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2012年 05月 16日
第1回コンナンデ映画祭は3本の事前エントリーに、当日持込作品2本が加わり計5本の作品を上映しました。
客席には35名の入場者があり、22時スタートの催事にしてはまずまずの入りだったと思います。第1回は告知も不充分だったので仲間内だけで10人も集まるかと心配してたのでちょっと嬉しい驚きでした。 遅れて来た人のため、一回り上映した後で事前エントリー作品をもう一度(今度は正しい縦横比で:苦笑)上映し、出品者からのコメントを貰う時間もあって23時半ぐらいに終了しました。 次回、第2回も来年(2013年)の5月中旬を予定しています。詳細決まり次第ホームページで告知しますので時々覗いてみてね! コンナンデ映画祭オフィシャルサイト 集計結果 2012年 04月 30日
さらば、青歯より続き。
2005年にひと悶着の後使い始めたたるび君だったが、現在に至るも機能・性能的に特に不満はない。しかしauの一方的な都合により7月下旬に電波が止まる。そのため、2年ぐらい前から機種変更してくれと言われていた。 僕の望みはたったひとつ「畳む携帯は嫌だ」。しかし畳まない機種は液晶ディスプレイも持たない「簡単ケータイ」ぐらいしか残ってないのであった。auはニーズがないと言訳するが、嘘である。現に僕が切望している。単に「畳む携帯でも別にいい」って連中が騒がなかっただけの結果だ。 とにかく、折り畳む携帯だけはごめんだ 2012年 04月 22日
「ケータイ少女」のラジオで植田佳奈氏が佐藤利奈氏に言った言葉が耳に残っている。
「レシピ通りに作ればそうそう失敗しないのに、料理下手な人に限って『アレンジ』をしたがるのよねぇ」 厳しいが、かなり的を射ていると思う。この分だとこの言葉は僕の「座右の銘」の殿堂に入りそうだ。 オーディオでも似たような事が言えると思う 2012年 03月 25日
2012年 03月 22日
2012年 03月 12日
「ふえふき映画祭」なるものが立ち上がった、らしい。
(クリックで拡大)らしい、というのは、僕の知らない所で立ち上がったからだ。「ふえふき映画祭」と言えば2010年に僕らWAMOが開催した「ふえふき映画祭ワークショップ」の後を受けた本番だと誰もが思うだろう。しかし、これはWAMOとは関係ない。WAMOに諮られた企画なら必ずその構成員たる僕の耳にも入っている。 他ならぬテアトル石和自体WAMOのメンバーである。前回の映画祭ワークショップでは会場を提供するだけでなく、その運営にも尽力し多大な貢献をしている。映画祭ワークショップ自体もJC笛吹を主催とし企画を持ちかけたWAMOは最終的に「実行委に参加」という形を取っている。WAMOのスタンスも「地元主体で動ける体制を作るお手伝い」だからまさにその結実と言える。WAMOの「実績」を引き継いで市から「継続」のための予算が出て、今回は入場無料を実現している。早くも地元が一人立ちしたならWAMOとしては歓迎すべき事態だ。単に僕が企画段階から噛ませて貰えなかったからちょっとつまんないだけで(苦笑)。それでも仲間のつもりだから協力するけどね。できる事と言えばこうしてweb上で告知したりチラシ撒いたりする程度だけど。テアトル石和のPAは弁士にかなり気の毒な環境だから手出し口出ししたいんだが今回はやんわりとシャットアウトされている。 さて、前回の映画祭ワークショップでは無声映画「瞼の母」の活弁実演を実現した。その直前に文学館で催された「日仏交流映画祭2009」に次いで県内では戦後2番目となる。その後県内で何度か活弁が呼ばれているが、いずれも予算や場所の都合で弁士のみを招き楽団はCDで代用していた。しかし今回は楽団も一緒に来る。県内戦後初のフルスペックの「生」が楽しめる。演目は「日仏交流映画祭2009」と同じ「血煙り高田の馬場」だが楽団も生演奏となるとまた一味違ったものになるに違いない。今から楽しみだ。 オフィシャルページあるみたいだ。 2012年 03月 10日
2012年 02月 04日
公式サイト
http://www.imageforum.co.jp/control/ 2012/02/03テアトル石和にて。これも県内初公開だろうな。2番館なのに。 邦題「アンダーコントロール」って…邦題なら日本語にするか、そのままカタカナ表記にでもすればいいのに。多分"Under Controll"ならピンとくるぐらいの層を対象にしているつもりなんだろうな。 結局本編もちゃんと観てないのよ(汗) 2012年 01月 30日
2012年 01月 02日
カウンタースピーカ試作2型の作り方
カウンタースピーカ試作2型は主に栄養ドリンク剤(100cc)の10本入りの箱を使っている。ここではそのドリンク剤箱による作製を紹介する。興味のある人は是非実際に作ってみるといい。 ![]() [2型で最初のAR-7版、2.3号(2型3番機)。] 実際に作ってみよう
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