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お座敷ロケンロール!にトラックバック。

 11/24、旅館明治のご主人、窪田氏が結成したバンド「69AMAZING」(←「仮」は取れたらしい)の演奏会が挙行された。特に宣伝もせず、仲間内で都合のついた人だけで、ごくウチウチのお披露目であった。

いろいろ楽しい体験であった。
by sompi1 | 2013-11-25 03:16 | 催事 | Trackback | Comments(0)

お座敷ロケンロール!

画像:銘版
 湯村温泉「旅館 明治」のご主人、窪田氏が、ある日唐突に「あ、ロックバンドやりたい」と思い立った。
 そして仲間を集め、バンドを組んだ。

齢50を過ぎて「けいおん!」の世界
by sompi1 | 2013-11-04 19:05 | 催事 | Trackback(1) | Comments(0)

湯村で太宰治の朗読会

 太宰治が宿泊・執筆した旅館「明治」で朗読会が催される。明治さん(というより湯村温泉全体)とは「文学シネマアワード」以来浅からぬおつきあいだし、朗読する山岸恵美子さんはもう十年来のファン。更に大石さんとも毎年善光寺で舞台を共にしている。これは是非応援したい。
 現時点でwww上にオフィシャルな情報が上がってないようなので勝手にチラシの内容を転載しておく。

情報の詳細はこちら
by sompi1 | 2013-05-11 17:34 | 催事 | Trackback | Comments(0)

勝沼ワイン映画祭2013


 第1回「かつぬまワイン映画祭」はワイナリーズクラブ9社の共催で、3社ずつグループになり3会場同時に開催された。

 勝沼ワイン映画祭オフィシャルサイト
(オフィシャルサイト変更のため2016/2/23修正。現在のオフィシャルサイトは「かつぬま」ではなく「勝沼」表記になっている。)

画像満載で結構長いよ
by sompi1 | 2013-03-25 04:53 | 催事 | Trackback | Comments(0)

東京幻堂

2005年の記事黒子初体験にトラックバック。

 あれ以来毎年善光寺公演「今昔舞踊劇 怪」は続いている。主催はオフィス・パラノイアだったが、主宰の佐藤伸之氏が今昔舞踊劇公演をライフワークのひとつと位置づけてくれて、これを行う専門の劇団を立ち上げる事にしたらしい。その名も「東京幻堂(とうきょうまぼろしどう)」。やっぱ[日本の昔話]だからカタカナ名前よりしっくりくるね。
 以後の善光寺公演「怪」はこの名義で開催される事になる。経営母体は依然(有)オフィス・パラノイアだし、メインメンバーも変わらないけど、だからこそこの変更は意味深くも思える。

 以下、佐藤氏のmixi日記より(許諾済)。通常は間違いである「一生懸命」を正しく使ってみせてくれているのが印象的。

日記の内容
by sompi1 | 2012-12-28 23:59 | 催事 | Trackback | Comments(0)

キラーモーテル

 テアトル石和で8/18、映画「キラーモーテル」の舞台挨拶があった。19:30より映画上映、21:00から舞台挨拶。セットで2千円のところ、前売りで1,800円。普通の映画一本分じゃん。さすがテアトル石和。

果たしてこれは「ホラー」なのか?
by sompi1 | 2012-08-19 04:02 | 催事 | Trackback | Comments(0)

石和で再び活弁

 「ふえふき映画祭」なるものが立ち上がった、らしい。
血煙り高田の馬場(クリックで拡大)

 らしい、というのは、僕の知らない所で立ち上がったからだ。「ふえふき映画祭」と言えば2010年に僕らWAMOが開催した「ふえふき映画祭ワークショップ」の後を受けた本番だと誰もが思うだろう。しかし、これはWAMOとは関係ない。WAMOに諮られた企画なら必ずその構成員たる僕の耳にも入っている。
 他ならぬテアトル石和自体WAMOのメンバーである。前回の映画祭ワークショップでは会場を提供するだけでなく、その運営にも尽力し多大な貢献をしている。映画祭ワークショップ自体もJC笛吹を主催とし企画を持ちかけたWAMOは最終的に「実行委に参加」という形を取っている。WAMOのスタンスも「地元主体で動ける体制を作るお手伝い」だからまさにその結実と言える。WAMOの「実績」を引き継いで市から「継続」のための予算が出て、今回は入場無料を実現している。早くも地元が一人立ちしたならWAMOとしては歓迎すべき事態だ。単に僕が企画段階から噛ませて貰えなかったからちょっとつまんないだけで(苦笑)。それでも仲間のつもりだから協力するけどね。できる事と言えばこうしてweb上で告知したりチラシ撒いたりする程度だけど。テアトル石和のPAは弁士にかなり気の毒な環境だから手出し口出ししたいんだが今回はやんわりとシャットアウトされている。

 さて、前回の映画祭ワークショップでは無声映画「瞼の母」の活弁実演を実現した。その直前に文学館で催された「日仏交流映画祭2009」に次いで県内では戦後2番目となる。その後県内で何度か活弁が呼ばれているが、いずれも予算や場所の都合で弁士のみを招き楽団はCDで代用していた。しかし今回は楽団も一緒に来る。県内戦後初のフルスペックの「生」が楽しめる。演目は「日仏交流映画祭2009」と同じ「血煙り高田の馬場」だが楽団も生演奏となるとまた一味違ったものになるに違いない。今から楽しみだ。

 オフィシャルページあるみたいだ。
by sompi1 | 2012-03-12 15:52 | 催事 | Trackback | Comments(0)

 テアトル石和にて、笛吹市で撮影された「婚活サポーターガールズ!」の封切り初日イヴェントの舞台挨拶があった。微妙にオセオセながら4回の上映と舞台挨拶をどうにか無事やり遂げた。

今回は結構ウラ話(一部泣き言?:苦笑)
by sompi1 | 2011-11-27 02:41 | 催事 | Trackback | Comments(1)

 2011年春に笛吹市で撮影した映画「婚活サポーターガールズ!」が11月26日、いよいよ封切りとなる。封切館は勿論、舞台にもなったテアトル石和
 初日の26日には主要キャストや監督の舞台挨拶もある。東京では上映館未定の筈なので、東京の人も「最寄」の封切館はテアトル石和であり、劇場で観たければここに来るしかない。

宿泊・温泉>
 ちなみに、テアトル石和のすぐ裏には「中国嫁日記」で一部に有名になった(笑)「富士野屋 夕亭」さんがある。泊まりで出かけてゆっくり温泉に浸かるのもいいかも。ただし今から部屋が取れるかは保証しないけどね。各自問い合わせてみて。夕亭以外にも石和温泉には宿はたくさんある。→石和温泉旅館協会サイト
 泊まりでなくても、劇場から徒歩10分ぐらいの所に「足湯広場」があって200円(貸しタオルつき)で足湯を楽しめる。石和温泉駅からテアトル石和までは歩くと30分ぐらいあるので早めに来て立ち寄るのもいい。

映画情報(オフィシャル)

舞台挨拶タイムテーブルおよび出演者情報(劇場公式発表)
このページには明記されてないけど、初日(舞台挨拶つき)の入場料は2,500円だって。

 実はこの映画、僕もエキストラで参加したのだが、撮影時は疲れがピークに達していて本番中に居眠りしていたと思うので映っていたら恥ずかしい事になっている可能性が高い(汗)。
by sompi1 | 2011-11-18 20:52 | 催事 | Trackback(1) | Comments(1)

「婚活」クランクアップ

婚活サポーターガールズ!にトラックバック

 4月に石和で撮影した「婚活サポーターガールズ!」クランクアップ記念パーティーに招いて戴いたので、混ぜて戴いた。
 恥ずかしい話だが、顔に見覚えのある人は数える程しかいない。名前を覚えている人はもっと少ない。トシは取りたくないもんだ。

長くなるので、詳しくはMore
by sompi1 | 2011-06-02 03:40 | 催事 | Trackback(1) | Comments(0)